アルゼンチンいけこのブログ

競馬とポケモン。

ぎんのおうかんは想定以上に手に入る

 こんにちは。

 わざマシンをひたすら集め続けてようやくのこり4つまで来たところで残りがぜんぶめんどくさい条件つき(道路のトレーナー全員倒した報酬とか)なので休憩がてら雑記します。

 

 今回は「ぎんのおうかん」。ご存知の方も多いでしょうが使い道を説明すると、ハウオリのモール内にいるすごいおじさんに渡せばレベル100のポケモン1体の能力のうちのひとつを、個体値が31であるときと同じ値にしてくれる(※個体値自体が変わるわけではない:めざパのタイプは変わらないし、メタモンを6Vにして孵化厳選を楽にできたりもしない)というもの。

 何か、よく分からない島を開発したらかけらが手に入るようになって、同色のかけら30個でおうかんと交換してもらえる…という話ではありますが、結構だるそう。それよりも釣ってしまえば早いです。

 私の場合ポニ島でジーランスが欲しくてひたすら釣りをしていたのですが、ジーランスは一向に出てこないのにおうかんは1時間で5個ほど手に入っていました。レアスポットを復活させながらのことなので、実際にはもっと手に入るものと考えられます。うみのたみのむらにあるハガネールの船の釣りスポットでも5つほど釣りましたよ。少なくともレアなポケモンよりは断然出ますね。

 こうなると準伝の厳選は本格的にせいかくだけ合わせていけばよさそう 。

 ただ今作はレベリングがかなりかったるいということらしく、シンボル厳選を繰り返すのと、捕獲→レベリング→おうかん回収→おうかん使用のサイクルを行うのとでどちらのほうが高効率かは微妙かもしれませんね。